ワイン/シードル等
にいつるわいなりー
新鶴シャルドネ2024
会津盆地ならではの、自然豊かな風土を活かしたワイン造り
新鶴ワイナリーは、令和元年に福島県会津美里町新鶴地区に誕生したワイナリーです。会津盆地の豊かな自然を活かし、ブドウの栽培からワインの醸造まで、すべて会津で一貫して行っています。
新鶴地区は、日当たりと水はけの良い扇状地の地形が特徴です。この恵まれた土地で育つワイン醸造専用ブドウは、凝縮感があり、糖度と酸味のバランスに優れています。
私たちは、このブドウを使い、会津の風土(テロワール)を感じられるワインをお届け出来るよう運営しております。
合同会社会津コシェル 新鶴ワイナリー
福島県会津美里町。奥羽山脈の麓に抱かれた新鶴(にいつる)地区は、国内屈指の高品質なシャルドネを生む産地として知られています🌿
50年以上ブドウ栽培が続けられているこの地で、「新鶴ワイナリー」が誕生したのは令和元年のことです。
新鶴地区産のシャルドネが格別な評価を受ける理由は、その類まれなテロワール(風土)にあります。
日当たりと水はけの良い扇状地の地形が特徴のこの土地で育つブドウは、凝縮感があり、糖度と酸味のバランスに優れています🍇✨
かつて新鶴では特産品であったおたねにんじん(会津人参)が多く栽培され、非常に良い土壌が保たれていました。その恵まれた土壌と扇状地の地形。この条件が揃った環境こそが、最高のシャルドネを実らせる舞台となり、今日まで続く品質の礎となりました🌟
震災後の復興を願い、人々が集うカフェを作った有志たちが、この新鶴の宝であるブドウを自らの手で醸したいと立ち上がったのが新鶴ワイナリーの始まりです。
しかし令和7年2月、記録的な雪害が襲います。
自社畑の約半分が壊滅。 沈んだ柱を一本ずつ抜き上げ、打ち直す気の遠くなるような日々。 再起を諦める農家さんもいる中で、彼らの歩みは止まりませんでした。
「この誇り高きブドウ畑を、次世代へ繋ぎたい」
その一心で守り抜いたブドウから、会津のテロワールが鮮やかに伝わるワインを届けること。シャルドネはもちろん、ヤマ・ソービニオンやアルモノワール🍇 (ツヴァイゲルトとカベルネソーヴィニヨンの交配種)といった品種を自社畑で大切に育て、未来への挑戦を続けていくこと。それが、新鶴ワイナリーの揺るぎない気持ちです。
ラベルの「赤べこ」には、会津の歴史と空気とともに、この一滴を味わってほしいという願いが込められています。
ぜひ、会津の風土が凝縮された新鶴のワインを、グラスに注いでみませんか?🍷✨
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🏘️:新鶴ワイナリー(合同会社会津コシェル) @niitsuruwinery
📍:福島県大沼郡会津美里町鶴野辺字下長尾2398
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『米がいい、水がいい、人がいい。ふくしまの酒🍶』
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