焼酎
ねっか おくあいづじょうりゅうじょ
ねっか
奥会津只見と歩む、吟醸香ゆたかな米焼酎「ねっか」
福島県奥会津・只見町の米農家が立ち上げた合同会社ねっかは、「地域の田園風景を次世代につなぐ」ことを理念に、自社栽培の酒米を使った米焼酎を製造しています。蒸留技術に福島が誇る日本酒の醸造技術を融合し、りんごのような華やかな吟醸香と米由来のやさしい甘みが特長です。
国内外のコンペティションでも高く評価され、多くの賞を受賞。さらに、地域農業との連携による取り組みが評価され、「日本農業賞 大賞」など数々の栄誉にも輝きました。只見から世界へ、福島の風土と人の想いを伝える“新しい米焼酎文化”を発信しています。
合同会社ねっか 奥会津蒸留所
南会津・只見町の雄大な自然の中に佇む「ねっか 奥会津蒸留所」
「地元の米を使い、地元に喜ばれる酒をつくりたい」
美しい田園風景を未来へ受け継ぐために、地元農家と酒米づくりから始めた本格米焼酎の蒸留所です。
冬には 3m の雪が積もる豪雪地帯。ブナの自然林が広がるこの土地で、田んぼ脇の空き家をリノベーションし、蒸留所を開いたのが、代表・脇坂斉弘さんです。只見町の酒米だけを贅沢に使い、日本酒の醸造技術を活かした酵母で丁寧に仕込みます。
発酵を終えた 400ℓ の醪(もろみ)を蒸留して造られる焼酎は、わずか 120ℓ ほど。30 度という超低温で蒸留することで、豊かな吟醸香が際立ち、フルーティーで唯一無二の米焼酎が生まれます。
また、地域と未来を結ぶ取り組みとして、地元の小学 5 年生が仕込んだ焼酎を、9年後の成人式に手渡すプロジェクトも実施。子どもたちが自分の育った風景や田んぼへの愛着を育み、成長した後の 帰郷のきっかけ となるように、そして、酒づくりを通して“地域ストーリーの継承”を目指します。
テイスティングルームでは、有料試飲や地域特産品の購入も可能。
只見の自然、文化、人の想いが一つになった、香り豊かな米焼酎の世界に触れられます。
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📍 ねっか 奥会津蒸留所 @nekkallc
住所:福島県南会津郡只見町大字梁取字沖998
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『米がいい、水がいい、人がいい。ふくしまの酒🍶』
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